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ドレッドノート 2弾環境 青黄

Championship2015名古屋には参加しないうすいです。
しかし、なぜか参加しない大会で勝つことを目指して作成したデッキはあります。
なので、せっかくだから大会前に公開しようと思いました。

<青黄>

〈キャスター〉
マルコ・ベイカー
岳田リツコ

〈黄S〉

ウマー×10

カルティケーヤ×4

ニーラカンタ×4

〈青M〉

フォボス×4

アレス×4

〈黄M〉

カルティケーヤⅡ×4

バイラヴァⅡ×4

〈青コード〉

アテナの煌く盾×4

〈黄コード〉

ラクシュミの蓮の花×4

ラートリの夜の闇×2

ヴィシュヌの天眼×3

〈全色コード〉

デストロイ×3


黄色要素で相手の小細工を防ぎ、バトルでの競い合いに持ち込んで勝つことを目標にしました。
当初は『ケルベロス』『カーリー』の両方を入れて、BP150+優秀なバトル用コードで戦闘特化していたのですが、
バトル用コード集めにゴッドドローしていると『天眼』や『ラートリ』を構える余裕がなくなり、せっかくの対策カードが活用できませんでした。
そこで、追撃持ちの『アレス』『フォボス』に替えることで、バーストを残すことを戦闘の有利に結び付けました。
これにより、対策カードで牽制しつつ、バトルに持ち込むことが容易になり、望んだ挙動が得られました。
ただ、多くのバーストの使用先が対策カードだけだと無駄になりやすくなるため、『デストロイ』も追加
相手が隙を見せるなら強引にゲームを終わらせられるようにもなりました。

ちなみに、ユニット率が高いのはゴッドドローを極力避けるためです。
ユニット無くてゴッドドローすることになったのでは、せっかく手札消費を抑えた意味がありませんからね。
また、ユニット率が高くなると手札が腐り過ぎる危険があるため、『ウマー』を採用しています。
単純に対処が面倒になる『アポロン矢』耐性を付ける意味もありますが。


『魔風』は2コストにするか、黒単限定でACの効果無しが妥当なんじゃないかと思いつつ、今回ここまで
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