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そういえば焔魔デッキ作ってないや

強烈な空腹感みたいなものに襲われたうすいです。
少し食べたら落ち着いたので、空腹だったのだとは思いますが、あまりに日頃感じている空腹感と異なっていたので、少し不安になります。

さて、今回は久しぶりに通常構築のデッキ紹介です。

<青黒キャラコン>

〈青ユニット〉

Ⅳ-2 オーシャン・ボーイ×3

Ⅳ-3 七つの海の王子×3

Ⅳ-4 香魔マナカ×3

Ⅳ-4 香魔ミダレバコ×3

Ⅳ-4 香魔キャラ×3

Ⅴ-1 香魔コジ×3

Ⅴ-1 香魔ラコク×3

〈青ストラテジー〉

Ⅳ-2 ダークサイド・ソウル×1

Ⅳ-3 侵略者の一撃×3

Ⅳ-4 不運の始まり×3

〈黒ユニット〉

Ⅴ-1 調整体ノゼ×2

Ⅴ-1 時計パニックヴォイス×2

〈黒ベース〉

Ⅴ-1 懺悔の螺旋階段×3

〈多色ユニット〉

Ⅲ-4 堕天使ムリエル×3

〈多色ストラテジー〉

Ⅲ-2 無限凍結×2


安価で強力なデッキとして有名のキャラ主体のコントロールデッキ。
V-1で『ラコク』が増えたこともあり、さらに強くなりましたね。
さて、他の人が作った香魔デッキと比較して異なっている点でも説明しようかと思ったのですが、うすいが捜す限りでは意外と見かけないため、テキトーに説明しますかね。

ちなみに、この香魔デッキは日本選手権のキャラコンを基に作ったものです。

さて、まずは『オーシャンボーイ』の投入理由から。
V限で『ケットシー』がにゃんにゃんしていることからも分かるように、現在は覚醒もとを処理できるカードの需要が高まっています。
そこで、ライン限定な上にバウンスですが、2コスト処理として採用しました。
まあ、処理としては『ケットシー』の方が優秀なのですが、こちらは禁呪が無く、『侵略者の一撃』のコストにできる青のユニットであり、プランからプレイすれば自身を対象に取って擬似手札補充にもなるといったようにキャラコンに欲しい要素が集まっているため、採用となりました。

『懺悔の螺旋階段』
この枠は本来『失恋の痛み』でしたが、
『侵略者の一撃+キャラ』をするためには青ユニットが大量に必要
→軽コストのドロー兼青ユニットが投入されている
→プランからのユニットプレイ回数が多い
ということで『懺悔の螺旋階段』に変更されました。
…あまりに当然過ぎて説明なんて要らなかったかもしれませんね。

『錯乱時計パニックヴォイス』
『キャラ』をメインに戦うデッキなので、使いまわすために墓地回収は必要になります。
ストラテジーだと序盤に見えると回収が行えない上に、下手にエネに置いたり墓地に落としたりすると墓地回収が不可能になって困るのが嫌いなんですよね。
その点『パニックヴォイス』はエネに置いても問題ないですし、何度も使いまわせるため回収できなくなるなんてこともありません。
エネルギーが無くなるという問題はありますが、『キャラ』は一度プレイされれば『マナカ』や『コジ』といった低コストをプレイするだけでバウンス兼スクエア移動ができるので、我慢できると考えました。
まあ、山札切れが近くなるとエネルギーよりも手札が欲しい場合もあるので、他のデッキでも十分採用を検討する価値があるカードですどね。

『調整体ノゼ』
個人的には、ついに『ノゼ』の居場所を見つけたと思っていたりします。
基となったデッキに『仮初の同盟』が入っていたように、香魔デッキは5コストの処理が苦手です。
その上、新たに『ヤガスリ』などの優秀な5コストが増えたため、5コスト対策はまだまだ必要です。
そこで、低コストで5コストを処理できる『ノゼ』を投入してみました。
確かに除去後のエネフリーズは苦しいですが、『侵略者の一撃』によるコスト踏み倒しや『キャラ』が出た後はエネに余裕ができることから我慢できないことはないと判断しました。
まだ使用したことはありませんが、うすいは役立つと信じています。
まあ、気のせいというオチも見えなくはないのですがね…。


ちなみに、V限タスヴィーリーと対戦してみたのですが、相手のハンドをすべて刈り取って圧勝しました。
…V限と通常構築という差があるとは言え、恐ろしく強く思えましたよ。


テストや課題に終わりが見えてきたが、更新内容が思いつかねぇ…と困りつつ、今回はここまで
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