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究極GP専用デッキ 通廊編

まだまだ精進の足りないうすいです。
昨日は練習の意味も含めてカラオケ行ってみました。
と言っても、あまり歌わずに帰ってきましたが。
やはりうすいは知っている歌が少ないですね…。
もっと知っていれば、もう少しは挑戦していた気がします。
そして、うすいのぐだぐだにお付き合いいただきありがとうございました。

さて、TCGとは関係無い話はここまでにしてデッキレシピ紹介へ

<究極GP専用デッキ 通廊コン>

〈赤ストラテジー〉

Ⅱ-4 火事場泥棒×2


〈黒ユニット〉

Ⅰ-4 イビルアイ・ドライバー×2

Ⅱ-3 呪詛の魔煙カース×3

〈黒ベース〉

冥界の通廊×3

〈黒ストラテジー〉

Ⅰ-1 失恋の痛み×3

Ⅱ-3 悪魔竜嘲る×3

〈青ユニット〉

Ⅱ-1 粉雪の魔氷パウダースノー×1

Ⅳ-4 香魔マナカ×2

〈青ベース〉

Ⅳ-4 体感式三次元投影シアター×1


〈白ユニット〉

Ⅰ-4 花束を捧げる乙女×3

Ⅱ-3 ペガサス・ポニー×3

〈白ストラテジー〉

Ⅱ-3 機械竜輝く×3

Ⅱ-4 サイレント・マジョリティ×3


〈緑ユニット〉

Ⅲ-1 スカラベマスター×2


〈多色ユニット〉

Ⅲ-2 鎧闘士エビシルバー×3

Ⅲ-4 堕天使ムリエル×3



究極GPで見かけるであろう『カンノン』は隊列召喚ビックトライアングルでプレイされるため必ず「中央ライン」にユニットが集まるという点に注目し、『通廊コン』が刺さるのではないかと考え作ってみました(脳内構築)。


カード名:冥界の通廊

色:黒 種別:ベース

タイミング:クイック

使用コスト:黒2無2

効果:このカードと同じラインのスクエアにあるユニットがバトルに勝った時、そのバトル終了時に、そのユニットを持ち主の墓地に置く。


このどんなユニットでも1対1交換がとれる効果を活かして小型ユニットを投げまくりコントロールするデッキ、それが『通廊コン』です。
つまり『通廊』を中央に貼ってさえおけば『ペガポニ』1枚で『ハーケン+カンノン』が止まるわけですよ。
そしてデッキの基本構造上、低コスト対策カードのオンパレードであるため『疾風ビート(ラッパビート)』にも耐性がある!
ということで強いのではないでしょうか?

ちなみに脳内構築時点ですでに問題があります。

・『通廊』が貼れていない場合の守りが薄い。
『ペガポニ+輝く』が入ってはいますが、単品で除去として機能するカードがこんなにも少なくては守りきれる気がしません…。
墓地焼きを入れなければ除去を入れる枠が作れそうではあるのですが・・・。
『幽鬼の谷』や『貪欲時計デーモンガスト』を無視するわけにはいかない気がして…。

・『通廊』が割られたらアウト
見ての通り、ベースを復活させる手段がありません。
そのため、ベースが割られたら手札に大量の小型ユニットを抱えて殺されます。
『疾風ビート』がいるため、ベースを割る暇が無いということでベース割りが採用されてなかったらいいなぁ…という希望的観測を信じて使うしかないですね…。
まあ、枠さえあれば『だから、がんばれる』を積んで耐性を上げたいところですが・・・。

・『融解』を処理できない
普通に考えてあの『融解さん』が『通廊』ラインに来てくれるわけがないということで…。
まさか三面貼りを期待するわけにも…。
しかし、それでも単騎でやってくることが多いユニットなので、『ペガポニ+輝く』でフリーズし続けて『マジョリティ』を叩きこめばなんとか…なる…かも?
すみません…多分普通に夢物語です…。


このように問題点が山積みなデッキですね…。
まあ、うすいは『通廊コン』を使ったことも作ったことも無いので問題が山積みになるのは当然なのですがね。
それと、過去の資料を見てみたところ、やっぱり除去は入っていました。
ちなみに個人的に意外な採用カードとして『子猫の誘惑』がありましたね。
それと『失恋の痛み』があまり入っていなかったり。
うすいは相手の『マジョリティ』を『失恋』でぶっこ抜きたくてしかたないのですがねぇ・・・。
うーん…要、研究ってことですかね…。


こんなところで、今回はここまで
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